女流義太夫演奏会 12月公演
仮名手本忠臣蔵 討ち入りの日に
障がい者支援のための特別公演

開催日 
2019/12/14  
(13時開場)13時30分開演
会 場 
紀尾井小ホール  
入場料 
3,000円
会員・学生・障がい者手帳をお持ちの方 2,000円
全席自由
*当日券には限りがございますのでご予約をおすすめいたします。
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演目・出演

お話   村 尚也

仮名手本忠臣蔵  三段目 殿中刃傷の段      浄瑠璃 竹本土佐子      三味線 鶴澤津賀花  四段目 判官切腹の段      浄瑠璃 竹本駒之助      三味線 鶴澤津賀寿  十段目 天河屋の段      浄瑠璃 竹本越孝      三味線 鶴澤寛也  十一段目 花水橋引上げの段      由良之助 竹本越里      若狭之助 竹本寿々女      ツ  レ 竹本孝矢      三味線  鶴澤駒治

主催

一般社団法人義太夫協会/義太夫節保存会

共催

社会福祉法人NHK厚生文化事業団

後援

公益財団法人 日本伝統文化振興財団

助成

文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術創造活動活性化事業)/独立行政法人日本芸術文化振興会

お問い合わせ

一般社団法人義太夫協会
TEL:03-6265-1880 メール:email hidden; JavaScript is required
ホームページ:http://www.gidayu.or.jp/

公演目的・ひとこと

昭和33年より12月は忠臣蔵を上演しています。今年はまさに討ち入りの日の公演となりました。「天河屋の段」「花水橋引上げの段」は女流義太夫では滅多に上演されない演目です。