名古屋市民芸術祭2017参加

野村正峰生誕90周年記念 “創造”のDNA ―和楽の響き

開催日 
2017/11/11  
(14時30分開場)15時開演
会 場 
三井住友海上しらかわホール  
(名古屋市中区)
入場料 
指定席4,000円 自由席3,500円
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出演

葛西聖司(司会)
永廣孝山、野村峰山、川村葵山、二代石垣征山(尺八)
野村祐子はじめ正絃社幹部会員 約100名

曲目

野村正峰作品より「春景八章」「滄溟」「逝く春」「縁」
野村祐子作品より「鵬よ」「千代の華」
野村峰山作品より「刀田の伽藍」
野村幹人作品より「白銀の神殿」

主催

箏曲正絃社
seigensha.net/

後援

愛知県、名古屋市、名古屋市文化振興事業団、愛知芸術文化協会、公益財団法人 日本伝統文化振興財団

お問い合わせ

電話052‐241-2114(箏曲正絃社)

公演目的・ひとこと

三曲界において、創作活動を名古屋から発信して全国に広め、三曲発展に大きな功績を残した野村正峰(1927〜2011)を称え、またその後継者たちが野村正峰の創作の伝統を引き継いで、邦楽の普及発展を目指して、演奏活動に励んでおりますことを御覧いただきたく存じます。